2014年1月3日金曜日

LPIC Linux標準教科書(Ver2.0.0) 第4章 正規表現とパイプ の学習メモ

■学習メモ
●4.1 標準入出力
 一つの入口
  標準入力
 二つの出口
  標準出力
  標準エラー出力

●4.2 リダイレクト
 出力のリダイレクト 
  上書きは >
  追記は  >>
 cat コマンドでリダイレクトしてファイル作成時に、ctrl + D で EOFが入力できる

●4.3 標準エラー出力
 標準エラー出力のリダイレクト
  コマンド 2> 出力先ファイル
 標準出力と標準エラー出力をリダイレクト
  コマンド > 出力先ファイル 2>&1
   ↑の&ってなんだろ↓
   コマンドの出力をファイルや別のコマンドに振り分ける (リダイレクション)
   シェルのリダイレクトを「こわいものなし」というくらい完全に理解しよう
   シェルのリダイレクトの補遺
 ファイルディスクリプタ
  ファイルディスクリプタ 【 file descriptor 】 ファイルディスクリプター / ファイル記述子
  ファイルディスクリプタ

●4.4 パイプ
 コマンドの出力をパイプでつなげた次のコマンドの標準入力にする

●4.5 grepコマンド
 コマンド
  grep [オプション] 検索条件 [指定ファイル] 
 正規表現
  べ、別の機会に、、、たっぷりと、、、
 オプション
  あまり使ってない、というか知らないだけか
   -i 英大文字と小文字の区別を付けない
   -v 検索パターンとマッチしなかった行を選択
    grep 検索条件 指定ファイル | grep -v 検索条件 は便利そうなので使っていきたい
 【 grep 】 文字列を検索する
 -e オプション
  UNIXコマンドの使い方 grep

■この章の感想
 リダイレクトの挙動とかが即答できないのでもう少し理解を掘り下げる必要を感じる
 特に正規表現とか、、、ちょっとずつ、、、

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